
iPhoneで撮影した画像、もしくはiTunesで同期した際に送り込んだ画像に、
Helga
Lolo
Cinema
Ansel
1962
1974
Fisheye
Infrared
といった8種のエフェクトをかけられるアプリ、「CameraBag」。
トイデジがブームなのかトイデジにグッときちゃう人とiPhoneユーザーがかぶっているのか、最近この手のアプリが多いようで個人的にはニコリな感じ。ではどんな絵となるのか、見てみましょう。
Helga…軽く退色。そして周辺光量のオチ。

Lolo…白いフレームと彩度の高い色合い。

Cinema…青みがかったカラーに。

Ansel…アンセル・アダムス風。ってホント? アンセルの写真ってもっとコントラスト強くね?

1962…階調低めのモノクロフイルム。

1974…100年プリントじゃないからこうなっちゃったなカラーフォト。

Fisheye…魚眼レンズ風。使いこなし難しそう。

Infrared…赤外線写真風。これは面白い。

撮影後、エフェクトを選択して画像を保存。何度か待たされるシーンがあり、直感的じゃないのが残念。センサーを見ていないのでしょう、iPhoneを回転させて撮っても修正されないし。
なので、他の写真アプリと合わせて使ったほうがいいかもね。
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CameraBag]